feature

穴埋め作成は 4 ステップ

画像を取り込み → 穴埋め箇所を選択し、作問 → サクサク問題を解く → 復習量を先読みして学習計画へ。直感的な UI とショートカットで大量の穴埋めカードを一気に仕上げられます。

作問フロー

  1. 1OCRで文章を取り込む画面

    画像を取り込む

    ノートや参考書の写真・PDF・Web文章をコピー&ペースト、OCRで一気にテキスト化します。

    ブログ記事「画像から穴埋め問題を作る手順とコツ」へ
  2. 2穴埋め問題を登録している画面

    作問する

    テキストを選択するだけでマスク指定、直感的に作問

    ブログ記事「画像から穴埋め問題を作る手順とコツ」へ
  3. 3問題を解いている画面

    問題を解く

    復習モードを利用して、サクサク問題を解く

    • Perfect(😊) 覚えている → 復習間隔を伸ばす
    • So-so(😐) まあまあ → 中間スパンで復習
    • Need Review(😅) あやふや → すぐ復習へ戻す
  4. 4復習量の見える化画面

    復習の見える化

    3日先・1週間先・3週間先の復習量を表示。棒グラフをタップすれば、その日の復習をすぐ開始できます。

    ブログ記事「復習モードの使い方|待つ復習から崩す復習へ」へ

復習モードで効率よく記憶定着

復習システム機能

間隔反復で短期記憶から長期記憶へ

「間隔反復復習法(Spaced Repetition)」に基づき、忘却曲線を前提に復習の間隔を自動調整。
忘却曲線に基づいて復習の間隔を徐々に広げながら繰り返し学習することで、情報を短期記憶から長期記憶へ効率的に定着させます。

忘却曲線のイメージ
Perfect(😊)

しっかり定着したときは復習間隔を大胆に伸ばします。

  • 1回目評価後: 1日後
  • 2回目評価後: 3日後
  • 3回目評価後: 1週間後
  • 4回目評価後: 2週間後
  • 5回目以降: 1ヶ月後
復習スケジュール(Perfect)のイメージ
So-so(😐)

まあまあの理解度なら中間スパンで振り返り。

  • 1回目評価後: 1日後
  • 2回目評価後: 2日後
  • 3回目評価後: 5日後
  • 4回目評価後: 1週間後
  • 5回目以降: 2週間後
復習スケジュール(So-so)のイメージ
Need Review(😅)

曖昧だった問題はすぐに復習へ戻します。

  • 1回目評価後: 当日再表示
  • 2回目評価後: 翌日
  • 3回目評価後: 2日後
  • 4回目評価後: 3日後
  • 5回目以降: 1週間後
復習スケジュール(Need Review)のイメージ